画像を拡大 — 通常・AIアップスケール

小さな写真やイラストを大きく保存できます。

AI拡大・復元にかかる時間は端末の性能によって変わります。開始前に目安を表示します。

JPEG・PNG・WebP、1枚25MB · 最大1,600万画素

保存済みのAIファイル

モデル名用途容量状態保存場所管理

保存場所

AIファイルはブラウザー内に保存します。保存フォルダーを接続すると、その中のmodelsフォルダーへ移し、新しく取得するファイルもそこに保存します。ここから書き出し・削除ができます。接続を解除しても保存済みのファイルは残ります。

ウェブページからエクスプローラーを開いたり、完全なパスを取得したりすることはできません。接続したフォルダーの完全なパスを一度入力すると、modelsのパスをコピーできます。

使い方・よくある質問

使い方・よくある質問

通常の拡大とAI拡大の違いは?

通常は追加ファイルなしでサイズを大きくします。AIは学習したパターンで輪郭や質感を補います。元になかった細部が生まれる場合もあるので、顔や文字は比較バーで確認してください。

スマートフォンでもAIを使えますか?

対応ブラウザーなら使えます。GPUが使えない場合はCPUで処理するため時間がかかります。メモリーが足りない場合は小さい写真で試してください。処理はいつでも中止できます。

ダウンロードしたAIファイルはどこにありますか?

現在のブラウザー内に保存されます。このページの「保存済みのAIファイル」かデータ管理ページで削除できます。ブラウザーのデータを消すと再ダウンロードが必要になる場合があります。

何度も送信して荒れた写真もきれいにできますか?

AI補正をお試しください。サイズを変えずに圧縮によるブロック状の乱れを抑えられる場合があります。失われた細部を正確に戻すものではありません。文字や顔が変わることもあるので、拡大して比較してから保存してください。

引き伸ばした写真がドット状に見えます。

AI補正で、以前に引き伸ばした倍率(2・3・4倍)を選んでください。その分縮小してAIで補正し、現在と同じサイズで保存します。元の倍率は自動検出しません。不明な場合は自動調整と見比べてください。

大きな写真を先に縮小するのはなぜですか?

処理量を抑えるため、AI拡大の入力は200万画素までです。それ以上の写真は、サイズを維持するAI補正か、縮小してからの拡大を選べます。速度は端末によって異なります。進捗と残り時間はAI処理の目安で、その後に保存用ファイルを作成します。

AI拡大に時間がかかりすぎます。

AIはお使いの端末で計算するため、グラフィック性能に左右されます。小さくして処理するか、AIを使わない通常の拡大をお試しください。

写真を送信せずにAIを使えるのはなぜですか?

初回にAIファイルをダウンロードし、そのファイルを使って端末内で処理します。写真は外部へ送信されませんが、処理速度は端末の性能に左右されます。

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